個人情報保護法厳守のガイドライン
■ 個人情報保護法厳守のガイドライン
当社では個人情報保護法を厳守いたします。下記は個人情報保護法の抜粋です。
1。利用目的の特定。
当社は正当な目的のみ、お客様に個人情報の提供を行います。お客様は当社が提供した個人情報を個人情報保護法を厳守していただきます。そして、個人情報保護法を厳守していただけない場合は個人情報の提供は致しません。
2。正当かつ適正な取得。
当社で取り扱う個人情報の入手方法は、法に基づいた正当かつ適正な取得方法で行っており、不正行為、不法行為で入手した個人情報は取り扱いません。
一般情報として不特定多数に公開されているものです。そして合法的に取得したもののみであり、個人情報保護法に抵触していません。
3。個人情報の正確保持。
当社の保有個人情報は定期的にメンテナンス、クリーニングを行い、お客様に提供する個人情報は正確性保持を努力致します。当社の個人情報に誤りがあり、ご本人から訂正削除の要望ありますと、迅速に訂正削除致します。
4。安全管理、セキュリティー、監督の徹底。
当社は個人情報保護法の規定に従い、個人情報内容の管理責任者を置き、個人情報の漏洩、流出を防止するために、人員と社内システムに厳しく徹底した管理体制を行っています。
5。不適切な個人情報提供の禁止。
当社は信教、宗教、思想、医療、性生活、人種、民族、門地等の情報に関する個人情報は取り扱っていません。
6。個人情報の修正と削除。
当社保有の個人情報は、本人の要求に応じて速やかに訂正削除を徹底いたします。
7。個人情報提供の目的。
当社の提供する個人情報は、通信販売事業者、ネットショップ事業者、その他広告、DM、マーケティング全般、ダイレクトメール、テレマーケティングの利用目的のみ提供致します。他の目的の個人情報提供は致しません。そして、お客様が当社の提供する個人情報を第三者に提供する場合はお客様に個人情報は提供致しません。
8。経済産業省の第三者への提供(法第23条第1項・第2項)より抜粋 個人情報取扱事業者は、第三者提供におけるオプトアウトを行っている場合には、本人の同意なく、個人データを第三者に提供することができる。 「第三者提供におけるオプトアウト」とは、提供に当たりあらかじめ、以下の1〜4の情報を、本人に通知し、又は本人が容易に知り得る状態に置いておくとともに、本人の求めに応じて第三者への提供を停止することをいう。 1. 第三者への提供を利用目的とすること。2. 第三者に提供される個人データの項目3. 第三者への提供の手段又は方法4. 本人の求めに応じて第三者への提供を停止すること。